世界遺産の知床と釧路湿原ノロッコ号・富良野のラベンダー・美瑛と旭山動物園の3日間の旅
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美瑛の丘
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アイスパビリオン
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旭山動物園
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ファーム富田
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ゴジラ岩観光
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アイヌ民族資料館
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2007年8月26日にツアーに参加して快晴に恵まれた3日間、道東・道央の旅の紹介てす。野生の「タンチョウ」がいましたがバスが高速で通過したので写真に出来ませんでした。
交通手段とルートなど
羽田の新ターミナル
雲海の上のブルースカイ
釧路空港
帰りは新千歳空港から
帰りのジャンボ最後部からの満席写真
お世話になりました
運転士さんと添乗員さん
超ベテランで北海道の事なら隅々まで何でも知っているガイドさん
コース案内図(1日700km位走る事も珍しく無いそうです)
初日の昼食休憩所
ウトロ港より知床国立公園(世界遺産)の見学
ウトロ港のゴジラ岩
(斜めから見るとゴジラそっくり)、マウスを近づけると「はなの国」のゴジラ出現
ウトロ港と三角岩(テレビのドラマなどで、よく目にする港)
知床連峰
、
左から
硫黄山・オチカバケ岳・サシルイ岳・三峰岳・羅臼岳
奥が鮭・マスのふ化場、正面の山が羅臼岳
カムイワッカの滝、奥は温泉と硫黄山
カムイワッカの滝の拡大
クンネポール
物知りの若いガイドさん
「オシンコシンの滝」と「鱒の溯上」と「小清水原生花園」
案内板
オシンコシンの滝
オンネベツ川の鱒の溯上に多くの見学者、プロのカメラマンもちらほら
。
右上がオホーツク海側
川面が真っ黒になる位の数千匹の大群
魚影がクツキリと!
黒いのが全て50cm前後の鱒
原生花園の案内板
花園の丘とオホーツク海
唯一咲いていたハマナス
「宿泊施設」の紹介
1泊目の網走「ホテルビューパーク悠旅亭」
ホテルからの網走湖
網走湖の案内板
早朝の湖畔
キャンプしている人が沢山いました
2泊目の層雲峡「朝陽リゾートホテル」
ホテル近くの「天狗のひき臼岩」
近くに群生していた、花が綺麗な「トリカブト」
上流が石狩川の源流
「湖」と「ノロッコ号」とデッカイ「北海道」
屈斜路湖、砂を20cmくらい掘ると50℃前後の温泉が出ます
温水付きキャンプが可能です
屈斜路湖を上から撮影
マリモ伝説の阿寒湖
高速艇の船着場
神秘の湖「摩周湖」
霧の無い摩周湖
デッカイゾー・・・・・・・→
北海道
ノロッコ号の先頭のディーゼル車両
指定席の客車
自由席は超満員
釧路湿原の中を走る
JR塘路駅(出発駅)
「旭山動物園」と「美瑛の街並木」と「ファーム富田」
夏休み終盤、開園時間の混み具合(東口より)
ガラス越しの白くま
背中が痒い!!
アザラシのダイブ、前の人の頭が邪魔
ペンギン館
黒鳥と
白鳥
寝ている猛獣
美瑛の街の建物
建てられた年号が入っている
、
正面屋根は必ず三角
美瑛の丘
「ファーム富田」の案内図
季節の花々
ラベンダー畑
その他
アイスパビリオン
この部屋でも−22℃
北海道の過去の最低気温、氷点下41℃の体験
赤い点が「クリオネ」(大きさ 5mm以下)
「オッパイ山」
女性の寝顔が左側の山
真ん中が”オッパイ”!!昔出稼ぎ労働者があの山を見て奥さんを思い出していたそうです
当時憧れの日産スカイラインの「ケンとメリー」の木、現在この土地のオーナーが当時のスカイラインをお持ちだとか!!
元横綱「大鵬」の記念館、バスは通過(北海道の大鵬・山形の柏戸を思い出します)
アイヌ民族資料館、同じく通過
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